中国が他国を侵略している行動、近代史|尖閣諸島、チベット、ベトナム、南沙諸島

こちらが中国の歴史だ。石原都知事が尖閣を買うと言うのは当たり前のこと。国が動かない間に下のようにならないように行動したまで。尖閣諸島をあげればいいと言った玄葉光一郎外相に任せておくと、どうなるか分かる

1949年、共産支那は、東トルキスタン共和国を侵略
1951年、共産支那の人民解放軍がチベットに侵攻(侵略)、現地民数百万人を大虐殺
1959年、支那はインドと国境紛争を起こし、カシミール地方を武力占領
1969年、支那は珍宝島でソビエト軍と衝突
1979年、支那がベトナムを武力侵略

1988年3月、南沙諸島における領有権をめぐり支那人民解放軍とベトナム両海軍が衝突(赤瓜礁海戦)し、支那人民解放軍が勝利支配する。
■動画
中国海軍の犯罪の証拠 : チュオンサ諸島における惨殺
http://www.youtube.com/watch?v=Gz_mo9lhe0E

2000年、支那の軍艦が日本列島を一周。支那が尖閣諸島付近で日本の領海内の海底油田調査を敢行

2004年、支那が沖ノ鳥島は岩であり日本の領海とは認めないと主張
同年、支那の原子力潜水艦が石垣島の日本の領海を侵犯

2005年、支那が沖縄の日本帰属に疑問を示し沖縄は歴史的に支那のものと主張
また、支那は、東シナ海のガス田で勝手に開発開始。


ちなみに、 中国ではなく正しくは支那と呼ばなければいけない。中国と呼ばせているのは、実はアジアだけで、中国と呼ばせることで、属国だと教えている
2010年3月、支那政府は米国に南シナ海を『自国の主権および領土保全と関連した「核心的利害」地域と見なしている』との立場を、公式に通知。

2010年9月7日、尖閣諸島沖の日本の領海で支那漁船が海上保安庁の巡視船に2回も体当たりをした。

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