朝鮮学校の真実|市民団体が市や府、国が50年間放置した件を解決するまでの動画

国により正当に認められていない私塾扱いの朝鮮学校。

拉致に関わるなど多くの問題があるが、朝鮮学校はとにかく怖い。

そこで「在日特権を許せない市民の会」が立ち上がった。

結果として、朝鮮学校に刑事告訴されたのだが、しっかりと状況を見れば、日本人ならどちらが正しいか分かるだろう

2009年12月の京都朝鮮学校vs在特会の詳細動画をまとめてみる

まずは、状況が分かる動画(勧進橋児童公園の不法占拠)


京都の勧進橋児童公園が、向かいにある朝鮮学校により不法占拠されていると付近の住民から相談を受けた。

何度かの下見をし、市役所に事情を伺ったところ、なんと50年も前から公園を不法占拠していることが発覚

付近の子供たちが公園で遊んでいると、朝鮮学校から大人が出てきて子供を追い払うことが日常化しているとのこと。

公園をグラウンドとして勝手に利用し、さらには運動会時には無許可でビールなどの酒類を販売していた。








朝鮮学校

学校教育法に準拠していない、金正日などの肖像画を掲げ、教員免許もない人が反日教育を繰り返しているそうだ。

卒業しても、学歴にならないために子供達は就職にも苦労する。結果として、学歴がいらない職(ヤ○ザ)などについているらしい。

在日の親も公立学校に通わせれば良いのに、、、

その後、公園がどうなったかと言えば・・・



完全にこれは在特会のチーム関西の功績

その後、この朝鮮学校がどうなったかと言えば、この件が明るみになり、廃校になった(実際は他の朝鮮学校と統合)

これは在特会の功績。京都市が50年かかってできなかった事をたった1回の抗議で終わらせた。

感謝状すら贈られてよいのだが、その功績者を「逮捕」するというのが今の国。

いったい、どっちを守りたいのか?日本か?朝鮮か?怖いから朝鮮を守るのであれば、日本の侍魂はもう無いのかも知れない

公園を無許可占有の朝鮮第一初級学校「廃校」へ

 京都市が管理する公園を無許可で占有したとして、市民団体が抗議活動を繰り広げた京都朝鮮第一初級学校(京都市南区)が、新学期から休校することが4日、分かった。児童数の減少に加え、抗議活動や地域住民の要望で公園を運動場として使えなくなったことも一因とみられる。全児童を第三初級学校(同北区)に転入させ、来春以降、市内の初級学校3校を統廃合し、別の市内の土地に建てる新校舎に一本化する。

 京都府によると、第一初級学校は日本の幼稚園と小学校にあたる。昨年5月現在の児童数は118人で、第二初級学校(86人)と第三初級学校(46人)を含め児童数は減少傾向にある。

 関係者によると、朝鮮学校の児童・生徒数は全国的にも減少。少子化に加え、金正日(キムジョンイル)総書記が日本人拉致を認めた平成14年以降、在日朝鮮人の間で“朝鮮学校離れ”が進んだことも背景にあるとされる。

 このため第一~三初級学校を運営する学校法人京都朝鮮学園(同右京区)は昨年秋、ひそかに統廃合を計画。
今年4月に第一初級の児童を第三初級へ移し、来春までに伏見区の土地に新校舎を建設して両校を統合した後、第二初級を統合する方針を決めたという。

 統廃合には、公園不法占有も影響した。第一初級が校舎前の児童公園に朝礼台やサッカーゴールを無断で設置し、運動場として使っていた学校に「在日特権を許さない市民の会」のメンバーらが平成21年末、抗議活動を展開。22年8月、京都府警がメンバーら4人を威力業務妨害容疑で逮捕、当時の校長を都市公園法違反容疑で書類送検した。

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