朝鮮学校への補助金の支給をやめる方法|自治体も参考に

全部の朝鮮学校がそうではないだろうが、日本にありながら反日教育をしている朝鮮学校が多いのも事実。

これまでは、反日教育をしている学校なのに、県から毎年多額の補助金(税金)がおりていたことを国民はあまり知らない。

普通に考えるとおかしいのは、分かるだろう。そこに通う生徒は、本人達に非はないのだが、学校側の方針により間違った教育を植え付けられているわけだ。

もう何十年も昔から。

最初に立ち上がったのは東京都の石原都知事

ちゃんとした教育をしていれば、補助金(税金)は出すが、そうでないならしないと言ったわけだ。

日本初の試みで、どこの自治体もできていないこと。なぜなら、報復が怖いから。しかし、さすが石原都知事。

おかしい事におかしいと言え、当たり前のことを当たり前にできる人でもある。
この件を裏の世界から表のマスコミの前まで持ってきたのは野田かずさ。素晴らしい人だ。こういう政治家ばかりなら日本は良くなる

ぜひ、この動画を見て欲しい。日本の原状。菅直人など民主党が何をしようとしていたのかが分かる。(朝鮮学校も無償化にしようとした)



この動画は本当にもっと広まって欲しい。。。。と思って、動画を表示させようとしたら、なぜか投稿できない。。。なんだ??拡散防止??とりあえず、リンクを貼る。消されそうだな圧力でこの動画。

http://www.youtube.com/watch?v=_4yfxhpuehI


そして、予想通り、大阪ものってきた。さすが、橋下さん。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120202/lcl12020206570001-n1.htm

朝鮮学校補助金見送りも 対象の1校申請せず 大阪府
2012.2.2 06:57

 朝鮮学校に対する補助金について、大阪府が来年度の当初予算案への計上見送りを検討していることが1日、分かった。府内で初・中・高級学校10校を運営する学校法人「大阪朝鮮学園」から、支給を求める申請がないためで、今年度分として予算化した800万円についても、学園側から請求がないことを受け、支給自体をとりやめる可能性が出てきた。支給条件の厳格化に学園側が態度を硬化させたとみられる。

 府は今年度、府内10校のうち独自に設定した支給4条件を満たした初級学校1校に、約800万円の補助金支出を決めたが、学園側から請求がなかった。来年度予算案についても申請がなく、計上自体を見送る可能性が浮上している。

 府が学園側に意思を確認したところ、「申請するかどうか検討中」などと回答したという。府は2月末まで学園側の対応を待ち、最終判断する方針。

 府では、北朝鮮や朝鮮総連と朝鮮学校の結びつきを問題視した橋下徹知事(当時)が補助金の見直しに着手し、
(1)日本の学習指導要領に準じる
(2)財務情報の一般公開
(3)朝鮮総連との関係の清算
(4)金正日総書記らの肖像画を教室から外す

の4条件を提示。学校側の回答がずれ込み、平成23年度の当初予算でも補助金を計上せず、補正予算に盛り込んだ経緯がある。


この中で、国や自治体が参考になるのは大阪府。

要は、正しい教育をしているのなら、お金を払うから、「この4条件を満たした後に申請しなさい」としたわけだ

(1)日本の学習指導要領に準じる
(2)財務情報の一般公開
(3)朝鮮総連との関係の清算
(4)金正日総書記らの肖像画を教室から外す


教科書すら提示しない学校(反日教育をしているから提示できない)だから当然ながら、申請してこない。そうなれば、向こうが申請しなかったので支給を打ち切れば良いだけ。

これなら、強引に補助金カットではなく、どこの自治体でもできる。

さあ、今すぐ立ち上がれ!!県民や国のことを思う知事がどれだけいるか分かる。

全知事にマスコミも聞いて欲しい。この動きをどう思うかを。


先ほどの動画はぜひ、見て欲しい。

私たちの給料からとられている税金を何に使っているのか。。。

気をつけるべきは、審査用と実際の教科書を2種類使っていること

審査に通すために、嘘の教科書で審査をし実際に生徒に配っているのと違う教科書で補助金を貰うようなこともしている。

自治体はこれに気づいているかもしれないが、踏み込まないのだろう。神奈川県だけが動いた

http://sankei.jp.msn.com/life/news/111003/edc11100309330001-n1.htm
朝鮮学校、教科書2種類使い分けか 無償化審査用と従来版 神奈川県が調査へ
2011.10.3 09:31 [教育]

 朝鮮学校側が拉致問題に関する記述を訂正したとしていた教科書が多くの学校で使われていなかった問題で、神奈川県は2日、訂正を前提に補助金支出を決めた神奈川朝鮮中高級学校(横浜)の教科書使用実態を調査する方針を決めた。黒岩祐治知事が産経新聞の取材に再調査を指示したことを明らかにした。

 同校では補助金や無償化の審査のためだけに、改訂版の実物を準備していた可能性があることも判明。一方で関係者によると、西日本など多くの学校は訂正の事実も知らされておらず、従来の教科書を使っていた。朝鮮学校側が、従来の教科書と、公開用の改訂版の2種類を使い分けている疑いが強い。

 朝鮮学校の教科書には「日本当局は《拉致問題》を極大化し…反朝鮮人騒動を大々的に繰り広げ」などと書かれており、県は訂正を要求。学校側が記述を削除・訂正し、拉致問題に関する副教材も使うことを約束したため、今年度も約6300万円の補助金を継続することを決めた。しかし、実際は学校から改訂版のコピーを提出されただけだった。

 黒岩知事は「コピーで確認できたと報告を受けた」としながらも「現場で使っているか、現物を見てみないと分からない」として担当部署に3日にも学校に出向くなどして調査するよう指示した。

 知事によると、県からのこれまでの問い合わせに対し、神奈川朝鮮中高級学校は「改訂版を実際に使っている」と回答。さらに無償化を審査している文部科学省からも「同校から従来のものから内容が変わった教科書が提出された」との話があったという。

 このことから朝鮮学校側がコピーだけでなく、実際に訂正した教科書を用意しながら、すべての学校現場には行き届かせなかった可能性がある。




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