神戸市が年金を納めていない在日韓国人、在日朝鮮人に税金で年金を支払っている件

神戸市役所vs在特会(在日外国人福祉給付金の問題)

神戸市が、税金を年間1億2千万も使って、在日朝鮮人(韓国人、北朝鮮人)に月3万3千円の年金を支払っている。国民年金を40年間納めた日本人は、月6万6千円しかもらえない。(日本国民が25年収めて月4万円。24年11か月なら0円。今、日本人の無年金社は120万人)

この3万3千円は当然ながら、私たちの税金。そして、在日朝鮮人は年金を納めなくてももらっている。そして、これをもらってる在日朝鮮人は300人。たった300人に毎年1億2千万も市民の税金が使われている

そして、彼らは増額要求をし続けている。元々3万3千円ではなかった。こういった活動をしなければ、今後も永遠払い続ける。(在日の障がい者だとこの倍支払っている)

日本国民からの批判の声は無視して、在日からの増額要求には応じる。

日本国民より在日を支援する神戸市の神戸市役所に在日特権を許さない市民の会が、詳細を聞きに行った動画。必見です。





10月13日 神戸市役所の福祉給付金についての認識 ⑤

神戸市だけではない在日外国人福祉給付金

実は日本国中(820自治体)でこの在日外国人福祉給付金が支給されている

神戸「市」だけで1億2千万円。日本全国で毎年、何千億円かの税金がこれに使われているということ。

私たちが支払っている住民税、市県民税、国に支払っている税金などから使われているわけです。年金を納めなかった在日朝鮮人を助けるために。

この在日外国人福祉給付金をはじめたのが川崎市。そして、神戸市が続いた。川崎市は現在、月2万ほど

神戸市長は矢田立郎 氏
神戸市の借金例:55億円の赤字
通算:神戸市は1兆1千億円の借金

また、在日外国人福祉給付金の受給者が亡くなっていても、家族は届け出は出さすに年金不正受給をしている可能性は高い

在特会の行動

在特会の行動により、朝鮮総連に課税させた功績もある

神戸市役所のその後(結局回答しなかったから再訪問)





→ ちなみに、このYou Tubeのタイトルは釣り。実際は逮捕されていない

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