支那(しな)と呼ばなければいけない件|中国と呼ばされている属国扱いの日本

こちらも知らない人が多いだろうから、記事にしておく。
一般的に「中国」と言えば、今ではお隣の国を指している。

中華人民共和国の略称と言われているわけだ。

しかし、世界的にはChina(チャイナ)やシナ(シーナなど言語によって様々)と呼ばれている事をご存じだろうか?

日本にはそもそも1000年以上前から、「中国」という地方がある。そう、中国地方だ。

支那は差別用語でもなんでもなく、世界各国で使われている。右翼だからとか言うわけではなく、世界的に見るとそれが正しい。

逆に中国という言葉の意味は、非常に問題がある。「中心にある国」という意味であり、そこには属国がその国を呼ぶための言葉という意味もある。

変換できない

「しな」と書いて変換をしてもらいたい。まず、支那にはならない。そう。パソコンで支那と変換すら出来ないようにされている。

また、多くのサイトで禁止ワードとして登録されており、Yahooなどでも使えない言葉だ。つまり、支那からの圧力により徹底的にこの言葉を消そうとしている。

この辺を詳しく書いているサイトがあるので、ご覧いただきたい

あなたもきっと、今日から支那と呼ばなければいけない理由が分かる。マスコミの力は恐ろしい


日本人の多くが知らない事。あなたは知っていただろうか?
正しい知識人は支那と使っている事を。。。

支那の戦略

当然ながら、支那は非常に頭の良い国であり、意味もなくこういうことはしない。考えられる目的が何個かある。

1.日本は属国だと教えたい(日本が支那のことを中国と呼ぶことでそうなる)
2.東シナ海を取得したい
   (中国=支那という認識が消えれば、東シナ海よりも、中心にある国の東にあるから東海と言いやすい)

などがある。オランダ語やポルトガル語、ルーマニア語では「シナ」などと呼ばれているし、それに抗議もしない国が、なぜ、日本にだけ「支那」と呼ぶと抗議をするのか?支那を差別用語という嘘をばらまくことで、「支那」をマスコミ各社や日本文化の中から消したいのだろう。そして、それが成功しつつある。ここが支那の恐ろしいところでもある。

数十年単位で、日本を浸食しようとしているわけだ。こんな国に言われれば、「はいはい」と言う外務省が太刀打ちできるはずがない。。。。特に支那よりの民主党では無理に決まっているのが分かるだろう

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